​OSAKA Tap Dance Intensive 2019

 

8月15日(木)16日(金)17日(金

10:00〜22:00(仮)

「Class」

担当:ショータ、Naoyuki Hashimoto

ショータとNaoyukiによるタップダンスクラス!技術はもちろん、自分なりの考え方や練習方法を通じて深める時間

 

「Creation」

担当:ショータ、Naoyuki Hashimoto

様々なテーマで自分たちで振り付けを行う時間

「Choreography」

担当:KOHEI

2018年タップコンテストで見事一位を獲得した広島出身のタップダンサーKOHEIによる3日間で1作品完成に持ってく時間

「Your choice」

担当:ショータ、Naoyuki Hashimoto

タップダンス以外の視点からタップとの共通点をみつける。自分でクラスを選んで、そこからタップと繋げる時間

「漢塾」

担当:ショータ、Naoyuki Hashimoto、KOHEI

3名で即興的に振りを作り、教えていく時間

「Intensive LIVE」

参加者によるスタジオライブ!人前で踊ることで更に自分のスタイルを見つける時間

etc.

料金

3日間 23,000円

1日 9,000円

​申し込み

 定員 一日10名まで 空きあり

​メール・電話にてご予約を受け付けています。

講師紹介

Naoyuki Hashimoto

1992年3月生まれ、千葉県柏市育ち。小学3年生の時、仲村修夫のダンスに惚れタップダンスを本格的に始める。ミュージカル「アニー」のタップキッズの出演やダンシングスキューバテレビジョン主催ギリシア公演など様々なショーに出演し、様々な経験を活かし、高校卒業後、東京ディズニーダンサーを2年間勤める。本格的にタップダンサーの道へ進む為NYへ単身留学する。Apollo Theater Amateur NightやJacob's Pillowなど数多くのショーをこなす。Bring in 'Da Noise,Bring in Da' Funkに出演していたDerick K Grantの作品に出演し、その様子をNew York Timesに取挙げられる。またGregory Hinesの指導を受けていたAndrew J Nemrにも師事し、彼のカンパニーCPD Plusに所属し、多数公演を行う。帰国後、ピカチュウ大量発生チュウやDANCE ALIVE HERO’S 2017メインステージ、Sarah Reich初日本来日公演などのショーに出演。今現在、日本に留まらず世界で活動中。

【今回のインテンシブについて】

今あなたの着ている服はどんな服ですか。

自分の感情や経験を体とコネクトしていければ自分の着たい服や着ている服が変わって来ます。

そんな自分らしい服を一緒に探していきましょう。

ショータ

詳しくはこちら

【今回のインテンシブについて】

今、自分がタップしていて感じること。

なぜ、タップをするのか。いつタップをしたくなるのか。

​自分が自分と向き合い、

共有し、いい時間にしたいと思います。

KOHEI

幼少期よりTAPIN広島で岩室朱美氏に師事。タップダンス、ジャズダンス、HIPHOP、バレエ、ハウスなど様々なジャンルのダンスを学び、舞台経験を積む。2013年にはJTSP(日本タップダンス奨学金制度)第7期生として渡米し、シカゴタップフェスティバルに参加。現在は広島でインストラクターとして複数のスタジオで指導や振付を行うなど、タップダンスの普及のため日々活動を行う。
かわさきタップフェスティバル2018 ソロコンテストグランプリ受賞

【今回のインテンシブについて】

自分自身と本気で向き合う。
言いたい気持ちが言えるように
聞きたい気持ちが聞けるように
伝えたい気持ちが伝わるように
あなたに、本気で向き合う。